休園期間延長のお知らせ

県立高校の5月24日までの休校延長の発表に続き、周南下松光の三市の公立幼小中学校も休校を延長することになりました。

当園も、幼児の命を守る観点から休園期間を5月24日まで延長することにしました。

また、預かり保育についても5月22日(金)まで延長します。(利用要件については前回と同じです。該当の方は利用申し込み書を職員室前に準備しておきますので、5/1までに提出ください)

皆勤賞

和太鼓クラブと合気道では皆勤賞を授与しています。

なんと和太鼓クラブでは、3年間を通してお休みを

しなかった子が出てきました!

継続は力なり!ですね。実力も折り紙付です!

これに励みに、後に続く子達が出てきて欲しいですね。

ちなみに、大きな盾を授与しました!

お手紙を発送しました

おはようございます。8日の始業日から二週間が経ちました。体調などお変わりありませんか?

幼稚園は園庭のちゅうりっぷの花が見頃を過ぎ、次のお花や野菜の植え替えをしています。子供達が次に来たときも楽しめるようにと、園長先生が張り切っています。

さて、お手紙を発送しました。福川内はバイクで配りましたので、既にお手元にあるかと思います。郵送の方は今週中には届くと思いますのでしばしお待ちください。

4月にお渡しする予定だった冊子や、子供達が少しでも楽しめるようにと先生が考えた、家庭でできる遊びなどが入っていますのでご活用下さい。

追伸 このメールに引き続き、幼稚園バスのMLのテスト発信をします。バス利用者で届かない方は、登録していないか、されていない可能性があるのでご確認下さい。(バス行程表の裏面に登録方法がプリントされています)

預かり保育

新型コロナウイルス拡散防止の措置につき、幼稚園は休園とし、就労などの理由で子どもを預けなければならないご家庭に限定してお子さんをお預かりしています。

保育部ちゅうりっぷ・ふくがわこども園についても、休園にこそしていませんが各ご家庭に自粛を促して同様の措置を依頼しているところです。

「命を守ることを優先」する現在の措置は大事なことです。新型コロナウイルスは目に見えないものだけに、園と家庭とで協力して慎重な対応をとることが必要です。

ニュースのレポーターが関東の幼稚園の園長先生に「皆さんに伝えたいことは・・」とマイクを向けているシーンがありました。どう答えるのか耳を傾けていると「園を開けている限り、園の先生や我々も新型コロナウイルスに罹患する可能性は高くなります。でもそれを覚悟して、子供達を預かり続けいることを知っておいて下さい。そしてもし罹患しても、園や先生を責めないで下さい。」とのコメントでした。

より深刻な状況にある現場からのコメントだけに、その覚悟がひしひしと伝わってくるようでした。

臨時休園延長について

新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。

昨日周南市におきまして、幼稚園小学校中学校いずれも5月6日までの延長が決まりました。

当園におきましても、慎重を期して5月6日まで休園を延長することにしました。

大変残念ですが、子供達の命、健康を考慮してのことです。皆様にも心配・苦労をおかけしますが、どうぞ宜しくお願いします。

なお、就労に関わる預かり保育についても5月6日まで延長します。職員室前に予定表をおいておきますので、17日夕方までに記入の上ご提出ください。

※ 預かりについては、就労等でお家でお子様を見ることのできない場合のみに限定しています。子どものリフレッシュに利用したいとの声もありますが、県や市の要望もあり最小限で行っています。 感染症予防の措置につき、ご理解ご協力をお願いします。