ジャングルジムに登って手を振る子ども達!年少さんもその様子を見てチャレンジ!

変化に敏感な子ども達!

ジャングルジムの向きを少し変えるとすぐに飛んできました。

みんなで上に登って手を振ります!

その様子をみていた年少さんも登り始めました。

最初はおっかなびっくりでしたが、握力も強く、

安定して登る様子が確認できたのでしたから見守ることにしました。

写真には写っていませんが、

一番上まで登ってしっかりと手を振っていましたよ!

4月19日の様子

今年度初めての体操教室が始まりました。年中さんの回数も月2回に増やしました。

今日から体操教室の始まりです。

こども体育研究所の広島支部から来ていただいています。

新年中さんには初めての体験。

昨年までは年中さんは一ヶ月に一度参加していましたが、

今年から月2回にふやしました。

年長さんも月3回でしたが、4回に増やしています。

これから体を動かすことが好きになってくれればと思っています。

4月19日の様子

「先生見て!脚がなくなったよ!」新しい砂が入って大喜びの子ども達!

砂場にⅡ杯目の砂を入れました。

入れたばかりの砂はとても掘りやすくて、穴を掘って埋まってみたり、

山盛りに積んで山を作ってみたりと遊び甲斐があります。

年少さんだけでなく、年中さん年長さんも大喜びでした。

園庭でダンゴムシを発見したと見せに来てくれました。

既に虫かごに枯れ葉と一緒に入れて飼う気満々の子供もいました。

4月19日の様子

年中さんは、自然の生き物などを月刊誌付録の図鑑と見比べながら観察をしていました。

うさぎ組さんもりす組さんと一緒に園外保育へ。

年中からは毎月月刊誌で学びます。

今回は付録の「図鑑」をもってのお出かけです。

川の中や川べり、公園の生き物などを見つけては図鑑で調べていました。

「ここに載っていたよ!」と見つけた子が、

ページをみんなに見せながら教えていました。

新鮮な感動と、発見の繰り返しで「知りたい!」という気持ちが育くまれます。

ここで育つ「好奇心」こそが小学校へ続く学習への好奇心の入り口です。

4月17日の様子。