「先生見て!脚がなくなったよ!」新しい砂が入って大喜びの子ども達!

砂場にⅡ杯目の砂を入れました。

入れたばかりの砂はとても掘りやすくて、穴を掘って埋まってみたり、

山盛りに積んで山を作ってみたりと遊び甲斐があります。

年少さんだけでなく、年中さん年長さんも大喜びでした。

園庭でダンゴムシを発見したと見せに来てくれました。

既に虫かごに枯れ葉と一緒に入れて飼う気満々の子供もいました。

4月19日の様子

年中さんは、自然の生き物などを月刊誌付録の図鑑と見比べながら観察をしていました。

うさぎ組さんもりす組さんと一緒に園外保育へ。

年中からは毎月月刊誌で学びます。

今回は付録の「図鑑」をもってのお出かけです。

川の中や川べり、公園の生き物などを見つけては図鑑で調べていました。

「ここに載っていたよ!」と見つけた子が、

ページをみんなに見せながら教えていました。

新鮮な感動と、発見の繰り返しで「知りたい!」という気持ちが育くまれます。

ここで育つ「好奇心」こそが小学校へ続く学習への好奇心の入り口です。

4月17日の様子。

年中さんは園外保育に出かけました。今日は本陣川とパンダ公園へ行きました。

年中さんはりす組さんとうさぎ組さんが一緒に、

今年度初めての園外保育に出かけました。

本陣川の新上迫のあたりには、川べりで遊べる場所があります。

そこで川やそこでの生き物の観察をし、その後パンダ公園へ行きました。

4月17日の様子。

タンポポを作りました。葉っぱのギザギザが細かいけど正確に切り抜こうと集中してます。

年長さんは季節の製作物を先生が準備してくれました。

タンポポの葉っぱを切り抜くのですが、

ちょっと細かくギザギザが書いてあります。

正確に切り抜こうと集中して取り組んでいました。

花の部分は丸い黄色い画用紙に毛糸を通して作ります。

どちらも指先が器用になりそうですね。

綿毛の白も準備されていましたよ。どちらを選んだ子が多かったかな?

教室の前には園児が目標が飾られていました。

年度初めなのに上手にかけているのに驚きです。

4月17日の様子