


ハロウィンにはお化けに扮してお菓子をもらって歩く風習があるそうです。
日本では節分の「鬼の豆」という風習に似ています。
福川でも昭和40年ごろまで行われていたそうです。
午後遊びの時間に園長先生の綿菓子屋さんが園庭に出現!
食べたい子供が並んで全員作ってもらいました。
綿菓子の白ひげでおじいさんになってお友達を笑わせている子もいました。
なんでも遊びになるんですね!
10月31日の様子



ハロウィンにはお化けに扮してお菓子をもらって歩く風習があるそうです。
日本では節分の「鬼の豆」という風習に似ています。
福川でも昭和40年ごろまで行われていたそうです。
午後遊びの時間に園長先生の綿菓子屋さんが園庭に出現!
食べたい子供が並んで全員作ってもらいました。
綿菓子の白ひげでおじいさんになってお友達を笑わせている子もいました。
なんでも遊びになるんですね!
10月31日の様子

ハロウィンは楽しい給食になりました!
子供たちからのリクエスト「魔女」のピックも取り入れた楽しいミートボール!
お化けのウインナーに、カボチャのスープ、シソご飯。
ごちそうさまでした。
「魔女とお化けはお家に持って帰る!」と大人気でした。
栄養士さん、一人一人に作ってくれてありがとう!




年長さんが味噌づくりに挑戦しました。
食に興味を持つ機会を設けたい!と栄養士さん主導で取り組んでいる講座です。
日常の給食でも行っている食育ですが、
自分たちで作る機会を持つことは特別な出来事です。
卒園のころに自宅で味わえるよう発酵中。
自作の味噌汁を家庭で楽しめるってすごいですよね!
みんなよく頑張りました!
10月28日の様子


南陽幼稚園・ふくがわこども園・わかやま保育園・
福川小学校の園児や児童が自分たちの園や
園の近くを散策して自然物を集めました。
そのあと、小学校に集合してお互いに見せ合いっこをしました。
11月に小学校を訪れて、一緒に活動をすることになっています。







お化け屋敷のコーナーも一区切り。
芋掘りの後、芋作りがスタートしました。
何種類かの色から自分で好きな色を選んでお芋の形に仕上げていきます。
最初は筒型なのですが、それだと芋らしくないと、
テープで調整しながら形を本物そっくりに仕上げていきます。
芋蔓はスズランテープを使用。
得意の三つ編みでそれらしく仕上がりました。