




子ども達が頭を寄せ集めて何かを掘っています。
のぞいてみると「タケノコ」を掘っていました。
みんなで協力しながらの時間、面白い遊びです。
石段から飛び降りたり、石の段でポーズをとって遊んでいました。
ゲームがなくても遊べるんですね。
忠魂碑の英霊も子ども達の声に喜んでくれたことでしょう。
4月1日の様子





子ども達が頭を寄せ集めて何かを掘っています。
のぞいてみると「タケノコ」を掘っていました。
みんなで協力しながらの時間、面白い遊びです。
石段から飛び降りたり、石の段でポーズをとって遊んでいました。
ゲームがなくても遊べるんですね。
忠魂碑の英霊も子ども達の声に喜んでくれたことでしょう。
4月1日の様子

福川の辰尾公園は桜の名所です。
最近は手入れをして下さる方が亡くなったため少々荒れ気味ですが、
桜は変わらず目を楽しませてくれます。
今年も和太鼓クラブのみんなでお花見に行きました。
4月1日の様子

令和4年度後期の審査を行いました。
コロナや受験でお休みしていた子ども達が復帰し初めて最初の審査です。
遅れた分を取り戻そうと一生懸命稽古に励んだ子もいます。
これで最後になるからと、いつも以上に熱心に取り組んだ子もいます。
中学卒業までに初段をとりたいと、毎回2時間稽古してきた猛者もいます。
県連盟からも会長の命を受けた先生が臨席し審査の姿を見守りました。
講評では技だけでなく、強い心が育っていることを褒めていただきました。
審査の結果がいまから楽しみです。
3月31日の様子

あの世とこの世が最も近くなる時を「お彼岸」といいます。
昼と夜の長さが同じだったり、
季節の変わり目であることからこのように言われるようになったのでしょうか。
ともあれ、その真ん中の日出ある「春分の日」を中日と呼び、
大事にお勤めしています。
お檀家の梅花講の方と一緒に供養をしました。
また婦人会の方々がバザーを開催されました。
賑やかな一日でした。
3月21日の様子

17日は観音様のご縁日です。
いつも椎木先生が献花をしてくださいますが、
今回は「春」を感じるお花、さくらでした。
いつもありがとうございます。
3月17日の様子