
令和4年度後期の審査を行いました。
コロナや受験でお休みしていた子ども達が復帰し初めて最初の審査です。
遅れた分を取り戻そうと一生懸命稽古に励んだ子もいます。
これで最後になるからと、いつも以上に熱心に取り組んだ子もいます。
中学卒業までに初段をとりたいと、毎回2時間稽古してきた猛者もいます。
県連盟からも会長の命を受けた先生が臨席し審査の姿を見守りました。
講評では技だけでなく、強い心が育っていることを褒めていただきました。
審査の結果がいまから楽しみです。
3月31日の様子

令和4年度後期の審査を行いました。
コロナや受験でお休みしていた子ども達が復帰し初めて最初の審査です。
遅れた分を取り戻そうと一生懸命稽古に励んだ子もいます。
これで最後になるからと、いつも以上に熱心に取り組んだ子もいます。
中学卒業までに初段をとりたいと、毎回2時間稽古してきた猛者もいます。
県連盟からも会長の命を受けた先生が臨席し審査の姿を見守りました。
講評では技だけでなく、強い心が育っていることを褒めていただきました。
審査の結果がいまから楽しみです。
3月31日の様子



バスの園児の降ろし忘れが社会問題になっています。
園でのチェック体制は丁寧に行っていますが、
安全性をより高めるために早速専用の機器を取り付けました。
エンジン停止後にバスの中を点検し一番後ろについた赤いボタンを押すことで、
警報がオフになります。つまり降ろし忘れの確認をしなかったり、
ボタンを押し忘れると大音響で報せてくれるのです。
ヒューマンエラーをより確実に防ぐ機器です。
エンジンをオフにする度にボタンを押さなければならないので、
運転手さんには負担が増えますが、「安全の為ならば!」と協力的。
ありがたいことです。また、同時にSOSボタンも設置しました。
万が一の時にこのボタンを押すと、警報で報せてくれます。
真新しいボタンなので、いたずらが心配ではありますが、
新年度折を見て子ども達に周知したいと思います。


いよいよ修了式をむかえました。令和4年度の最後の登園日です。
お寺に行き、みほとけ様にお礼のお参りをしました。
一年間見守ってくださってありがとうございました。
座っている場所はいつもと違います。
年中さんは年長さんの場所へ、年少さんは年中さんの場所へ、
ひよこぐみさんは年少さんの場所へ座ります。
「ひとつ大きい学年になってもいいですか?」と
園長がみほとけさまに尋ねると、「いいよ」とのお返事。
新学期には胸を張ってひとつ上の学年になれます。
期待を胸に春休みを過ごすことでしょう。
3月24日の様子。




毎年、3月には卒園児のリクエストの給食を出しています。3回にわたって写真でお知らせします。




毎年、3月には卒園児のリクエストの給食を出しています。3回にわたって写真でお知らせします。