
先月末に行った昇級審査の証書が届きました。
道場はコロナ禍でも特別な時期以外は継続して通える状況を続けていましたが、
子ども達も保護者の協力と理解のもと頑張って稽古に足を運び続けました。
今回はその成果が認められ、
受験したよりもひとつ上の級を授与されたものが多数ありました。
これを励みに今後も頑張って欲しいと思います。
写真は昇級に際し、色帯を授与された子どもです。
色で級が分るようになっています。
新たに締めた帯に自覚が生まれたようでした。
21日の様子

先月末に行った昇級審査の証書が届きました。
道場はコロナ禍でも特別な時期以外は継続して通える状況を続けていましたが、
子ども達も保護者の協力と理解のもと頑張って稽古に足を運び続けました。
今回はその成果が認められ、
受験したよりもひとつ上の級を授与されたものが多数ありました。
これを励みに今後も頑張って欲しいと思います。
写真は昇級に際し、色帯を授与された子どもです。
色で級が分るようになっています。
新たに締めた帯に自覚が生まれたようでした。
21日の様子


ご開山さまへの感謝の気持ちを表す開山忌。
お寺主催ではありますが、
お檀家さんをはじめとする地域のみなさんで一緒に行うものです。
準備も早朝からスタートします。
開山堂から望むとても美しい朝焼けを見ながら
「早起きは三文の得」と喜んだことでした。
椎木さんがいつも心を込めて活けてくださる献花も心が健やかになります。
仏様へ喜んで頂けていることと思います。


「カラスが鳴くならかーえろ!」という歌が聞こえてきそうな夕焼けでした。
職員室で仕事をしていると、赤みがすごかったので早速カメラを片手に外へ!
とても美しい夕焼けでした。




コロナのため、9ヶ月ぶりの審査となりました。
不安な中できるだけお休みしないように頑張って通ってきた子ども達、
成果を師範に見て頂きました!
9/30の様子

毎朝のお勤め、真福寺をお開きになった和尚様
「ご開山」さまをお祀りしてあるお堂の正面に光が当たり始めました。
秋分の日には真正面から光が差し、光背が金色に光ります。
あの世とこの世が最も近づくお彼岸にふさわしい神々しい光景です。
秋分の日「お彼岸の中日」もまもなくです。
今年の彼岸の入りは20日(火曜日)です。